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  • 2017年09月22日
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おバカファミリー入り計画が水泡と帰した年内引退の後藤真希 (AKB篠田の中洲キャバ時代 真相)

「突然の発表にテレビ局はてんやわんやですが、紳助の引退で困ったのはテレビ局だけではありません。里田まい、木下優樹菜、スザンヌ、倖田來未の妹のmisono、つるの剛士、上地雄輔、山田優の弟の山田親太朗といった『紳助ファミリー』の面々。いわゆる“おバカタレント”たちです。彼らは、紳助の強力なバックアップのおかげで今日があるわけですからね」(芸能プロダクション関係者)




 そして、もう1人。紳助引退の報に困惑の表情を見せたといわれるのが年内で芸能活動休止を発表している“ゴマキ”こと後藤真希(25)だという。
 「万が一、芸能界復帰する際には、紳助ファミリーにいれば安心と、この夏ファミリー入りを画策していたんですけどね。すべて水泡に帰してしまいました」(テレビ局関係者)




 昨年冬に母親が亡くなったこと(自宅3階からの転落死)が、活動休止の最大のきっかけと言われているゴマキ。
 「'07年に実弟が強盗致傷・窃盗の罪で逮捕(5年6月の実刑で現在服役中)されたあたりからストレスが相当溜まっていたようです。ただ、カムバックする可能性は大いにある。写真誌で見せた豊乳セミヌードでわかるように、あのナイスバディーを生かせば何でもできる。本人も、自分の体は売り物になると、自覚している。『モーニング娘。』で一度は頂点を極めた身。そう簡単に芸能界から離れることはできません」(芸能関係者)

 しかし、今の事務所とは仕事の方向性において、しっくりといかなかった部分があったようだ。
 「そこでゴマキは、いったん芸能界を離れ、復帰の際はプロデュースする力もあり、テレビ局にも顔がきく紳助を頼ってファミリー入りしようと考えたのです。元ヤンのゴマキも“天然”のところが大いにありますからね」(バラエティー番組関係者)




 これを裏付けるかのように、8月7日放送の『行列ができる法律相談所』(日本テレビ)にゴマキはゲストで登場し、沖縄ロケにも参加した。
 「この際、紳助との間で“復帰のときは俺にまかせておけ”“お願いします”というやりとりがあったといいますから、ゴマキの今後が気になります」(同)

 紳助と一緒の運命になりたくないなら、潔く脱ぐしかない。

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