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  • 2017年06月25日
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完全復活への序章!! 沢尻エリカ、急転直下"復縁"の真相


離婚秒読みと見られていた女優の沢尻エリカ(24)と夫でハイパーメディアクリエーターの高城剛氏(46)が、スペイン・バルセロナのアパートで同居していることが明らかになった。沢尻は4月に高城氏と離婚する決意をホームページ上で表明。その後、都内のセレクトショップを訪れた際も報道陣から「早く離婚したいか」と問われると「当たり前じゃ~ん」と答え、離婚に向けた話し合いも進められていたはずだったが、急転直下の"復縁"となった。





 離婚騒動中、沢尻は高城氏の個人事務所を離れ、エイベックスへの移籍を画策。"芸能界のドン"と呼ばれる「バーニングプロ」の周防郁雄社長の後押しもあり、エイベックス側は「高城氏との離婚」を条件に、沢尻を受け入れる姿勢を見せていた。だが、離婚協議は遅々として進まず、9月にCM会見をドタキャンしたのを最後に、周囲関係者や家族も沢尻と連絡が取れなくなった。

 関係者によると、沢尻は高城氏の事務所に戻って仕事を再開すると見られており、芸能界の大物たちを巻き込んだ離婚騒動が単なる"夫婦ゲンカ"だったことに、業界では呆れる声が上がっている。特に、顔に泥を塗られた形になった周防社長やエイベックスの松浦勝人社長は怒り心頭だろう。





 とはいえ、一時は高城氏のことを「キモい」とまで言ってのけたエリカ様の心変わりは、単なる気まぐれともいえないようだ。

「離婚協議中に、高城氏が自爆覚悟の脅しを遠まわしに仕掛けたと言われています。高城氏と交際するようになってから、沢尻は方々のクラブやレイブに出入りしていましたが、その中で出会った人脈の中にはドラッグの売人もいた。イベントのオーガナイザー(主催者)がドラッグの売人を兼ねていることも多いですから、そこで表沙汰にできないようなことがあった可能性もあります。それが彼女の弱みになっているようですね」(芸能関係者)

 それだけでなく、離婚協議中の仕事の窓口になっていたバーニング傘下の企業「プロシード」の対応や、日本の芸能界のシステムも気に食わなかったようだ。





「ファッションショーで披露したムチムチ衣装が笑い物になったり、現場での扱いが悪かったりということが、彼女にとっては心外だったようです。高城氏は、沢尻を"アーティスト"として売り出す方向でしたから、『昔だったらこんなことになってないのに......』という思いがあったのでしょう。それに、プロシードや移籍予定だったエイベックスには、高城氏のように"エリカ中心"で動いてくれるスタッフがいないにも関わらず、発言や行動に事細かく注文を付けてくる。高城氏は、事務所を通さず直接スポンサーやクライアントと交渉する新たなビジネススタイルを確立したいと吹聴していましたから、奔放な沢尻にとっては、それが再び魅力的に思えてきた。そういった経験を経て、高城氏の元で再出発したいという気持ちになったのではないでしょうか」(前同)

 単なる夫婦ゲンカではなく、彼女なりの計算があっての復縁のようだが、芸能界の大物たちを敵に回したエリカ様、国内での完全復活は難しそうだ。しかし、高城氏と再びタッグを組み、ハリウッド女優を目指すという計画もあるという。2011年もエリカ様の動向から目が離せそうにない。






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