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  • 2017年10月21日
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AKB48篠田麻里子がロングヘアに大変身!Twitterに写真公開 (AKB篠田の中洲キャバ時代 真相)

 アイドルグループAKB48の篠田麻里子が、ロングヘアに変身した姿をTwitter上に公開している。

 AKB48の人気投票でも常に上位にランクインする篠田。彼女といえばキュートなショートカットでお馴染みだ。そんな篠田が、映画の役作りのためにロングヘアに変身。エクステを付けたと思われる姿をTwitter上に公開している。
 




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 写真は同グループメンバー小嶋陽菜とのツーショットとなっており、「どっちが私?」とファンに呼びかける篠田に「可愛すぎます」「ロングも似合う」といった声が多数寄せられている。

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タレント・スタッフ失業者続々......!? テレビ業界で尾を引く″紳助ショック″ (AKB篠田の中洲キャバ時代 真相)

紳助引退の余波は大きかった。

 8月23日、元タレントの島田紳助さんが記者会見で電撃引退を発表したが、紳助さんと親しかった業界関係者が次々に失業の危機に瀕しているという。

 紳助さんと言えば、売れないタレントを次々にプロデュースしていたことでも知られ、自身が司会を務めるテレビ番組で登用することも少なくなかった。スザンヌや木下優樹菜ら"おバカタレント"というキャラを浸透させたのも、紳助さんの力によるところが大きかった。

 暴力団関係者との交際という重苦しい理由での引退には、本来コメントしにくいものだが、上地雄輔や木下ら真っ先に紳助さんの引退を惜しむ声を発していたのも、紳助さんに足を向けて寝られないような面々だ。
スザンヌ画像




 ただ、一方で「紳助さんがいなくなったら仕事が激減するだろう」とささやかれているタレントもいる。

「紳助ファミリーと呼ばれる連中のほとんどは、紳助さん推薦のおかげで"紳助枠"と呼ばれる仕事にありついてきた。中でも磯野貴理子やスザンヌ、ノッチなんかは特に芸もないから今後は厳しいはず」(テレビ関係者)

 "紳助枠"があるとみられるのは主に紳助さんが司会を務める番組だが、これらは一様に今後の放送継続が未定のものが多く、先行き不透明な状況ではある。
スザンヌ画像





 同様に"失業"の危険にさらされているのがそうした番組のスタッフたちだ。日本テレビ『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)の制作に関わる男性もそのひとり。(スザンヌ

「数年前に他局で仕事をしていたところ紳助さんと親しくなり、『行列~』の制作に入れたので、僕も"紳助枠"のひとりです。一応、番組は司会を代役にして継続していますが、局の幹部の方からは"このまま続くとしてもリニューアルは避けられないから、次の契約更改は難しい"と言われました。立場はフリーの派遣ですから、他の番組から声がかからなければ、そのまま失業です」

 この男性によると、同じような境遇にあるスタッフは他にもいるという。

「日テレの他の番組だけでなく、他局にも"紳助枠スタッフ"はいますよ。紳助さん経営の飲食店で働いていたという女性が、ある番組のADとして働いていましたが、彼女は既に姿が見えなくなっています」(同)

 男性スタッフは紳助さんと引退会見後から一度も連絡がとれていない状況だという。

 「せめてお礼は言いたいのですが、状況が状況なので、あまりしつこく電話するわけにもいかないですよ。ただ正直、紳助さんには何かまた仕事をお世話してもらえるかもしれないという期待もある」と男性。

 テレビ業界であまりに大きい存在となっていた紳助さん、不在の穴はしばらく埋められそうもない。
スザンヌ画像


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足が消えてる!? AKB48篠田麻里子が心霊写真疑惑 (AKB篠田の中洲キャバ時代 真相)

AKB48の篠田麻里子が、ネット上で噂になっている心霊写真疑惑についてTwitterでコメントしている。





 ロンドンで撮影中だという篠田は3日、「麻里子BOXもいかがですかー?」と、赤い電話ボックスから顔を出している写真をTwitterに公開。そこに写っている篠田の足が消えているように見え、ネット上で「心霊写真?」と話題となった。

 この疑惑を受け8日、篠田がTwitterでコメント。衣装を全部見せてはいけないということで足をボックスのなかに隠して撮影した結果、足が消えているように写ってしまったと説明。そして「心霊写真じゃないのでご心配なく(笑)。わざと撮ってる写真だよ。怖がらせてごめんちゃっ」とファンに呼びかけた。これにはフォロワーたちから「ビックリした!」「安心しました」などのコメントが寄せられている。




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ナインティナイン、〈99の日〉コント・ライヴを集めたDVDボックス (AKB篠田の中洲キャバ時代 真相)

人気お笑いコンビのナインティナインが、ホームタウンである大阪で97年(平成9年)より9年間、毎年9月9日(=ナイナイの日)に行っていたコント・ライヴがこのたびDVD化。「99 LIVE BOX」として明日9月9日にリリースされる。




売れっ子の2人が多忙なスケジュールの合間をぬってコントの制作から構成までを手掛けてきた〈ナインティナインライブ〉は、年に一度しか観られない貴重なステージとして高い人気を集めていたもの。彼らにとって初の単独DVD作品でもある「99 LIVE BOX」は、97年の〈鉄人の逆襲〉からシリーズ完結編となった2005年の〈ZAMAS〉まで、それぞれの公演を収録した9枚のDVDと特典ディスクの計10枚で構成。9,999セット限定でシリアル・ナンバーも入った豪華ボックス仕様となっており、岡村隆史と矢部浩之の〈お笑い芸人〉としての挑戦の記録を収めたファン必携の完全保存アイテムと言えそうだ。同作品は予約を受け付けておらず、これまでライヴが行われてきた9月9日に一斉発売となる。TOWER RECORDS ONLINEでは99セットを確保しており、明日9:09から販売開始の予定。
なお、本日8日25:00(9月9日1:00)からニッポン放送にて彼らのレギュラー番組「ナインティナインのオールナイトニッポン」がオンエアされる。新企画〈おかまんJAPAN〉もレギュラー・コーナーとしてスタートするので、〈ナイナイの日〉を堪能したい人はぜひチェックをどうぞ!

〈ナインティナイン 「99 LIVE BOX」収録内容〉

【Disc-1】 鉄人の逆襲(97年/大阪IMPホール)

【Disc-2】 GREEN(98年/大阪・近鉄劇場)

【Disc-3】 シンドバッドな男たち(99年/メルパルクホール大阪)

【Disc-4】 尺八(2000年/メルパルクホール大阪)

【Disc-5】 カステラ(2001年/大阪府立青少年会館)

【Disc-6】 GTI(2002年/メルパルクホール大阪)

【Disc-7】 西(2003年/メルパルクホール大阪)

【Disc-8】 チョピン(2004年/メルパルクホール大阪)

【Disc-9】 ZAMAS(2005年/メルパルクホール大阪)

【Disc-10】 特典ディスク




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おバカファミリー入り計画が水泡と帰した年内引退の後藤真希 (AKB篠田の中洲キャバ時代 真相)

「突然の発表にテレビ局はてんやわんやですが、紳助の引退で困ったのはテレビ局だけではありません。里田まい、木下優樹菜、スザンヌ、倖田來未の妹のmisono、つるの剛士、上地雄輔、山田優の弟の山田親太朗といった『紳助ファミリー』の面々。いわゆる“おバカタレント”たちです。彼らは、紳助の強力なバックアップのおかげで今日があるわけですからね」(芸能プロダクション関係者)




 そして、もう1人。紳助引退の報に困惑の表情を見せたといわれるのが年内で芸能活動休止を発表している“ゴマキ”こと後藤真希(25)だという。
 「万が一、芸能界復帰する際には、紳助ファミリーにいれば安心と、この夏ファミリー入りを画策していたんですけどね。すべて水泡に帰してしまいました」(テレビ局関係者)




 昨年冬に母親が亡くなったこと(自宅3階からの転落死)が、活動休止の最大のきっかけと言われているゴマキ。
 「'07年に実弟が強盗致傷・窃盗の罪で逮捕(5年6月の実刑で現在服役中)されたあたりからストレスが相当溜まっていたようです。ただ、カムバックする可能性は大いにある。写真誌で見せた豊乳セミヌードでわかるように、あのナイスバディーを生かせば何でもできる。本人も、自分の体は売り物になると、自覚している。『モーニング娘。』で一度は頂点を極めた身。そう簡単に芸能界から離れることはできません」(芸能関係者)

 しかし、今の事務所とは仕事の方向性において、しっくりといかなかった部分があったようだ。
 「そこでゴマキは、いったん芸能界を離れ、復帰の際はプロデュースする力もあり、テレビ局にも顔がきく紳助を頼ってファミリー入りしようと考えたのです。元ヤンのゴマキも“天然”のところが大いにありますからね」(バラエティー番組関係者)




 これを裏付けるかのように、8月7日放送の『行列ができる法律相談所』(日本テレビ)にゴマキはゲストで登場し、沖縄ロケにも参加した。
 「この際、紳助との間で“復帰のときは俺にまかせておけ”“お願いします”というやりとりがあったといいますから、ゴマキの今後が気になります」(同)

 紳助と一緒の運命になりたくないなら、潔く脱ぐしかない。

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病気療養から一転 ロケに邁進する岡村に漂い始めた大物感③

 確かにこの放送作家が指摘するように、復帰後の岡村には新しい番組が増えかつての人気が再燃したかのような勢いがある。もちろんそこには精神的な病に倒れた岡村への視聴者の同情という心理も働いているのだろう。ただ、そんな視聴者の温かい視線に甘えることもなく当の本人は、『東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい...』(日本テレビ系)で世界中を駆け回り、『ちょこっとイイコト』で日本全国をめぐっているように、まるで若手のようにロケに邁進する姿が目に付く。前出の放送作家が指摘するような大物感などまるで無いように見えるが......。




「拘束時間の短いスタジオでの収録はロケなどよりよほど楽ですからね。特に何日もかけて行く海外ロケなどは若手の仕事と言えます。大御所の人たちの海外ロケというのは、ほとんどの場合、休暇を兼ねるような感じです。年末特番でハワイロケなんていうのはスタッフの慰労を兼ねての収録ですよ。ただ、今の岡村が行っている『旅猿』などのロケは「プライベートでごめんなさい」と言っている割に、かなりハードなものですよね。あの立場になってなお、そういったロケに出ることは珍しいと言えます。そして、そのことがかえって岡村の存在を際立たせているのではないでしょうか。つまり、そういったロケをいとわない彼は"使い勝手のいい大物タレント"として重宝されるというわけです。このままいけば、いずれ間違いなく岡村は大御所の仲間入りを果たすでしょう」(前出)




 現在の地位に甘んじることもなく体を張ったロケを敢行する岡村。そして、そんな彼だからこそ未来の芸能界を背負う立場にふさわしいとこの作家は言う。冒頭に紹介した番組をきっかけに来年のジューンブライドを目指したいと話す岡村には、体に気をつけてすてきな伴侶を見つけてもらいたい。

記事:病気療養から一転 ロケに邁進する岡村に漂い始めた大物感①
記事:病気療養から一転 ロケに邁進する岡村に漂い始めた大物感②
記事:病気療養から一転 ロケに邁進する岡村に漂い始めた大物感③

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病気療養から一転 ロケに邁進する岡村に漂い始めた大物感②

 今月4日にフジテレビが満を持して放送を開始した『サタデーナイトライブJPN』(フジテレビ系)の第1回ホストに抜てきされた岡村。前出の関係者が指摘するように、番組冒頭のフリートークではメインMCの明石家さんまと昨年のリタイア劇をギャグにして会場を沸かせていた。




「月1放送という変則的な番組ではありますが、明石家さんまと今田耕司をメインに迎えた『サタデーナイトライブJPN』は今後フジテレビが局の看板にと考えている番組なのではないでしょうか。吉本と全面的にタッグを組んだこの番組は、今春から同時間帯で第2シーズンの放送を始めた『ピカルの定理』が平均視聴率6%前後と、なかなか数字を稼げていないことへのテコ入れという面もあるでしょうが、さんま・今田という布陣はそれぞれにゴールデンの番組を持てるほどの強力コンビですからね。バランスも良く、今の芸能界でこれ以上の最強コンビを探すのは難しいと言えます」(バラエティー番組放送作家)

 さらにこの放送作家は、『サタデーナイトライブ』の初回ホストに抜てきされた岡村には最近大物の風格が漂ってきたと指摘する。




「番組プロデューサーの明松氏が番組PRで語っているように、視聴者の皆さんも岡村を中堅芸人と考えている人は多いでしょう。実際、大御所と呼ばれる芸人はほかにも多くいますしね。岡村を大御所と呼ぶには早いかもしれません。ですがこの番組に呼ばれたことによって、中堅とはいえ、そのトップであることが実証されたと言えます。同世代には雨上がり決死隊などがいますが、やはり宮迫より岡村の方が大物感というのが漂っています。視聴者もそれは感じているのではないでしょうか。もちろんその理由は長年『めちゃ×2イケてるッ!!』(フジテレビ系)という番組をやってきた実績なのでしょうけど、昨年の長期療養が、結果として彼の大物感をより際立たせたように思います。吉本興業のホームページでは芸人を検索できるのですが、大御所と呼ばれるようなタレントの名前には色が付いています。その中で一番の若手がダウンタウンという現状も、いずれ変わるのではないでしょうか。もちろんナインティナインの名前に色が付くのだと思います」(前出)





記事:病気療養から一転 ロケに邁進する岡村に漂い始めた大物感①
記事:病気療養から一転 ロケに邁進する岡村に漂い始めた大物感②
記事:病気療養から一転 ロケに邁進する岡村に漂い始めた大物感③

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大泉洋の正体を暴く!ナイナイ岡村との関係②

1996年10月に放送を開始した『水曜どうでしょう』は、当時学生だった大泉洋という素人半分のタレントが才能を開花するに及び人気に火をつけた。



 放送開始当初、口数の少なかった大泉は、番組の企画が旅ものに一本化されるにつれ、次第に天然の要素を色濃く見せ始める。たとえば、カブで日本縦断をする企画、彼は東北の峠道でいきなりウィリーして転倒し、どうでしょう史上に残る名場面を演出し、ヘリコプターで観光する企画では急にしゃべらなくなりゲロを吐く。しかしその一方で、ドライブ中の雑談でたまたまキャラクターを見つけると、嘘八百の語り口を無理やりねじ込み爆笑を生むアドリブ力を見せる。6年半あまり続いた『どうでしょう』で、次第にあらわにされた大泉洋とは、天然でありながら妙に話芸の優れた愛すべきタレントだった。



 

だが、そんな大泉も、北海道の芸能事務所に見出されテレビ出演を果たしたきっかけは、地元の劇団に所属していたことだった。その経緯を踏まえると、彼の本来の志望は俳優だったと推察できる。しかし、『どうでしょう』で花開いた彼の才能は、そのイジられる様子や無邪気なリアクションから、俳優のものとは一線を画すものと言える。だが、そんな大泉も『どうでしょう』のいち企画として放映されたドラマでは、持ち前の器用さと劇団員の経験から俳優としての片鱗を見せた。

 その後、『どうでしょう』のDVDが全国的なヒットを飛ばした彼は、主に俳優として活躍の場を広げる。『どうでしょう』時代を知っているファンからすれば、当然お笑いタレントとしても全国的な人気を博すだろうと期待されたが、実際は違った。現在のテレビバラエティーが、芸人同士の掛け合いを主軸に成り立っているという点を考えれば、いきなり大泉という得体の知れない芸人がその輪に入ることは難しいだろう。やはり彼が全国的なブレークを果たすには、役者としての道しかなかったと言える。

記事:大泉洋の正体を暴く!ナイナイ岡村との関係①
記事:大泉洋の正体を暴く!ナイナイ岡村との関係②
記事:大泉洋の正体を暴く!ナイナイ岡村との関係③

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大泉洋の正体を暴く!ナイナイ岡村との関係①

自身3作目となる主演映画『探偵はBarにいる』(東映)の公開を今月10日に控え、近頃テレビで大泉洋の姿を見かける。そんなとき大泉はどこか俳優然としている。もちろん、多くのテレビ出演が映画の宣伝を目的としいるわけで、何もおかしいことはない。ただ、全国的にブレークする前の北海道時代の彼を知っているファンからすると、そんな凛々しい彼に少し違和感を覚えるのではないか。『水曜どうでしょう』(北海道テレビ)の全盛だったころを北海道で過ごしていた記者には、どうしてもそんな気がしてならない。





「03年からDVDでリリースされた『水曜どうでしょう』の全国的大ヒットは、前代未聞の出来事でした。なにせ、いちローカルバラエティが、オリコンの全国DVD販売ランキングで1位を獲得したわけですからね。業界史に残る一大事と言っても過言ではないですよ。大泉洋というタレントは、その衝撃をきっかけに世に出たわけですが、2005年の『救命病棟24時』(フジテレビ系)以降、数多くの連ドラに出演したため、今では彼を俳優として認識している人も多いでしょう。特に、彼のローカルタレント時代を知らない視聴者は三枚目の役者だと思っていることでしょうね」(業界関係者)


記事:大泉洋の正体を暴く!ナイナイ岡村との関係①
記事:大泉洋の正体を暴く!ナイナイ岡村との関係②
記事:大泉洋の正体を暴く!ナイナイ岡村との関係③

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ナイナイ岡村とスマップ中居の関係。その⑤

仲間をかばい続ける岡村。それに対し、どこまでも冷静な中居。
中居: でも、珍しいじゃん、『めちゃイケ』に嫌われる(役の)人がいるって。おいしいじゃん。
岡村: だから俺もええんちゃうかって。出てくるたんびにブーイングって面白いやんって。
中居: 本人ちょっとへこんでるの?矢部: ちょっと気にはしてるな*4。若いしな、まだ。
中居: あそこはちょっとグダったもんね。(岡村の)「ヘイヘイ!」のくだりもあんまり分かんなかったもんね。
矢部: 中居くん、もう作家みたいに見えるで(笑)。
中居: え?(笑)
そして最後にはあまりにも中居らしい行動で落とす。
中居: あん時も矢部っちがいたらどうすんだろう?って思って見てた。俺、一回も(岡村にボールを)投げなかったもん。これ、ダメだと思って。
岡村: そういうところがお前(ズルい)!
矢部: 投げるよな、普通(笑)。
さすが、としか言いようがない。





番組ED。
「笑顔のまんま」が流れ、矢部がいつもの「わぁわぁ言うております」と言いかけたところで、件の福徳が登場。

中居の「あそこは軽くポーンと」投げなければいけないという発言にいてもたっていられずタクシーに飛び乗りスタジオに走ったという福徳。ギリギリ間に合って声をしぼり出し戦おうとする姿こそ芸人の芸人たる所以で、グッと来る。中居の醒めた視点が、熱い芸人たちの心に油を注ぐ。きっと次回以降の放送でそれを大きな「笑い」に変えてくれるだろう。

* * * * * * * * * *
その福徳登場の直前、「笑顔のまんま」が流れる中、
岡村: 『27時間』が終わって、「今日はお疲れ様でした」って言ってくれる女子が欲しいよな?
中居: 僕もそれ、感じたなぁ。
などとしみじみ語り合った二人。

ちなみに放送終了後。
度々「オレ、どうやって帰ろうかなぁ・・・」と言っていた中居さん。放送終了後、少しスタジオで話した後、「じゃ~、ちょっと乗せていってよ。」と、岡村さんに車で送って欲しいというと、岡村さんは「えー。しゃーないなー」と言いながら、助手席に中居さんを乗せ、一緒に帰っていかれました。

記事:ナイナイ岡村とスマップ中居の関係。その①
記事:ナイナイ岡村とスマップ中居の関係。その②
記事:ナイナイ岡村とスマップ中居の関係。その③
記事:ナイナイ岡村とスマップ中居の関係。その④
記事:ナイナイ岡村とスマップ中居の関係。その⑤




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